緑内障の治療を静岡で受けました

初期の発見だったので点眼薬の治療を開始

眼球は目の酷使によってダメージを受けますが、生活習慣も大きく関係してくると言います。
不規則な生活を送っていると、目にもよくないらしいです。
発症年齢は40歳くらいから多くなるそうで、自分の年齢は43歳だったのでめずらしいことではないようです。
現代人は超高齢化が進んでいますので、今後も緑内障の発症率は高くなっていくと医師は話していました。
自分が子どものころは緑内障になると、失明リスクがあると言われていたものです。
しかし現在は適切な薬物療法を受けることにより、そのリスクは最小限に抑えられると言います。
以前ほど怖い病気でなくなったことは確かなようですね。

緑内障は、国内では中途失明の原因疾患の第一位。
四十歳以上の日本人の二十人に一人がかかっているとされている。
早期に発見し治療をすれば、失明する可能性は減ってきている。


緑内障に関心持って 聖隷浜松病院ライトアップ:静岡:中日新聞 https://t.co/XNnwCAG7mh

— 池田美智雄 (@MichioIkeda) 2017年3月14日
健康食品に関しては治療には使えないと聞いたので使用していません。
眼病を予防するためにはサプリはある程度役立つようですが、すでに発生した症状を抑えることはできないようです。
医師によるとストレスを感じやすい人は、発症率が高いような気がすると話していましたね。
ストレスは万病の元と言われるくらいですから、やはり目にもよくないのでしょう。
すべての病気にはストレスが関係していると言われますから、ストレス対策はしっかりと行いたいですね。
静岡県の眼科でアドバイスを受けたことは、しっかりと点眼薬を使用することでした。

視野の狭さを感じ静岡の眼科で緑内障と診断初期の発見だったので点眼薬の治療を開始緑内障は加齢で発症するので毎年の健康診断が大事